せんねん灸の
正しい使いかた

火を使うお灸

はがす、火をつける、はる せんねん灸の中でも最もベーシックなアイテム。

香りがえらべるお灸

もぐさに香りをプラスしたお灸。温熱と優雅な香りで心もカラダもリラックス。

お灸の使いかた

  • はがす

    台座のウラの薄紙をはがして
    ください。
  • 火をつける

    巻きもぐさに火をつけてください。
  • はる

    火がついたらツボにすえます。

煙のでないお灸

もぐさを炭化することで、お灸効果はそのままに閉めきった室内でのお灸に最適です。

お灸の使いかた

  • はがす

    台座のウラの薄紙をはがして
    ください。
  • 火をつける

    炭化もぐさに火をつけてください。 ※炭化もぐさが赤くなるまで火をつけてください。
  • はる

    火がついたらツボにすえます。

火を使わないお灸

火を使わずはるだけで気持ちよい温熱効果。衣服の下にはり、そのまま外出もできる画期的なお灸です。

お灸の使いかた

  • はがす

  • はがす

  • はる

外装シールより火を使わないお灸 太陽を取り出し、上部(凸部)のシールと
皮膚面(底部)のシールをはがし患部にはってください。

お灸の使いかた

  • はがす

  • はる

袋より火を使わないお灸 世界を取り出し、皮膚面(裏面)のシールをはがし
患部にはってください。

棒温灸

温熱や時間が選べる本格的なお灸です。しかも髪の毛の上からも使えます。

お灸の使いかた

  •  

    本体に棒もぐさを差し込み、押し出します。
  •  

    押し出した棒もぐさの先端に火をつけます。棒もぐさの紙はやぶらずにそのままお使いください。
  •  

    火がついたら棒もぐさを引き上げ、本体の金具と安全具の溝を合わせて回し固定します。
  •  

    施灸ポイントを覆うようにかぶせ、温熱が心地よく感じる位置に棒もぐさを調節します。

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